グラストラッカー ソロシート スプリング 取付 蟻の門渡りケア

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春先にバイクを貰った。冬の間乗ってなかったというSUZUKI・グラストラッカー。
キック無し、エキパイ2本出しの年式なので、結構古いタイプ?かなと思った。

タダで貰えるものは、性病以外なんでも貰いたいタイプなので早速自走して帰った。
自走できるのに少し驚いた。

んで、本日はソロシートにスプリングを取り付ける事にした。

以前購入したソロシート。そのままだとケツが痛くて乗れない。
リアサスを260mmの短いサスペンションに変えたらこれが動き悪いのなんのって。まるでリジットサスの乗り心地。
最低です。ケツが4つに割れるかと思ったわ。

ただでさえ、ハメ師を生業としている私は常日頃「エイン部」のケアに努めている。
チャリンコ乗る人たちの間ではわりかしインポテンツが問題になってるそうでありまして。
いわゆる「エイン部」。読者諸兄に分かりやすく説明する所の「蟻の門渡り」である。キャンタマと肛門の間にございます、一本筋の通った場所、ここは神経が集中してるからあんまり圧迫するとインポテンツになる、という噂がまことしやかに流れております。

んまぁ、そんな訳でケツのケアの為にスプリング取付作業を始めたのだが・・・。おいここ蚊が多いな。
20箇所は刺されたところでギブアップ!うーんかゆい!


一応、ワッシャかませてボルト締めしたのですが、シート高上がってクッソダセェぜ!
夜なので写真は後日差し替えます。とりあえずサムネイルは拾い画です。

こんなことせずに新作を編集しろとの声が聞こえてきそうな平成最後の秋の夜。
この、平成最後っていう表現、気に入って使いまくってます。

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